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pi-ecoデッキが出来るまで…。

ウッドデッキと日除けのパーゴラの工事前の写真です。

pi-ecoデッキ施工前

pi-eco 束石

ウッドデッキの基礎となる部分、 「束石」 を設置していきます。

無造作に置いていくのではなく、強度上決められた間隔でしかも1つ1つの高さを合わせてモルタル(コンクリート)で動かない様に固定していきます。


「束石」の設置が完了したら、
いよいよウッドデッキの下地の工事です。

一般的に本物の木(天然木と言います)を使ったウッドデッキ
の場合、床下の下地部分も天然木(テンネンモク)を使うの
ですが、ピースフルガーデンこだわりのウッドデッキ、
「pi-ecoデッキ」は、下地に「軽くて丈夫なアルミ材」
を使用します。

pi-eco 大引き

ポイント!!               


一般的に「腐りに強い木」と言われる木があります。しかし、天然木はどんな木でも必ず、「割れ・反り・色落ち」は出ます。なので、いくら丈夫な木だと言っても、半永久と言う事はあり得ないので、必ずいつかは交換をしないといけません。でもその時、床板だけではなく、下地まで交換となるとかなり大がかりな作業になってしまいます。そこで考えたのが、下地にアルミ材を採用した「pi-ecoデッキ」です。下地のアルミ材は半永久に使用できます(塩害等で腐食したりはしますが)なので、傷んだ床板だけ交換をすれば、ウッドデッキも長く使って頂けます。

ウッドデッキを長く使って頂きたい…
     ガーデン&エクステリアのプロが導き出した答えは…
                            下地はアルミ材です。

pi-eco 板貼り

下地が完成したら、床板をビスで固定していきます。


完成!!

pi-eco 完成

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